アート・フォト・サイトへようこそ!当サイトはアート写真を中心に、現代アート、デザインなども含めたアート総合情報を提供しております。単なる写真ではなく、ファッション、風俗、現代アート、デザインを含めた、より広い意味でアート写真を解釈しています。
1999年10月に開設以来、日経ネットナビなどのインターネット情報誌、スタジオ・ボイス、コマーシャルフォトなどの専門誌をはじめ、ファッション誌、新聞、一般情報誌等各種マスコミに紹介され、好評をいただいております。
以下にサイト内のコンテンツ内容を簡単に解説しています。
どうぞ、ご興味がある場所から情報サーフィングをお始めください。
- アート・フォト・サイトのトップページについて
開催中の展覧会情報の中から話題の展覧会をトップページでピックアップしています。
また、お勧めの写真集や、アート・フォト・サイトのオンラインショップ、オークション等のサイトのカテゴリの中から話題の情報やトピックスをピックアップして掲載しています。
内容は、原則毎週火曜日に更新しております。
- 写真展ガイド(展覧会情報)
中心は関東地方の主要な展覧会のセレクションです。現在その他の地方の情報も積極的に掲載する努力を しております。海外情報も主要な美術館、ギャラリーの展覧会情報を掲載しております。
なお、サイトオープン以来、紹介した写真展に対するコメントを募集・掲載しておりましたが、2008年1月をもって募集を終了することといたしました。今までコメントをお寄せいただいた方には厚くお礼申し上げます。ご協力、ご利用ありがとうございました。
- 写真集ガイド
写真集情報では、有名アーティストの写真集をほぼ毎週紹介しております。 紹介済みの写真集はリストにまとめられ簡単に検索ができます。紹介した写真集のほとんどが世界最大のオンライン・ショップであるアマゾン・ドット・コム(Amazon.com
及び Amazon.co.jp)へのリンクを通して購入可能です。
- フォトグラファーガイド
アーティスト(フォトグラファー)のプロフィールを掲載しています。有名アーティストの成功に至ったキャリアなどをを紹介しています。紹介済みのアーティストはインデックスにまとめられ簡単に検索ができます。
- コレクターズ・ガイド
オリジナルプリントのコレクター初心者の為に各種ノウハウを提供しています。作家の選びかた、価格の決まり方、保存方法など、素朴な疑問に答えています。
市場動向では、海外オークション情報から春、秋にニューヨーク、ロンドンで行われるオークション情報を中心に情報を掲載しています。
- オンライン・ショップ アート写真関連の商品を取扱うオンラインショップです。
■取扱商品■
絶版写真集を中心としたブックショップ、
有名作家のオリジナルプリント、
Blitz Gallery の取扱作家作品、
小型フレームで額装した人気のファイン・スモール・プリント、
Mie Ishii(ミー・イシイ)のイラストレーション
ポストカードボックスなどのアート関連グッズ
- ワークショップ
各種セミナーのご案内。 オンラインでも簡単にお申し込みが可能です。
- メールマガジン
アート・フォト・サイトで毎週更新された情報のエッセンスを毎週火曜日(原則)にメルマガ“アート・フォト・マガジン” にまとめられ購読者に発信されています。アート写真関連情報のエッセンスがわかる便利なメルマガです。
まず、メルマガ購読の申込をされることをおすすめします。メルマガは勿論無料。お申し込みも簡単です!
お申し込みは、こちらからどうぞ。
当サイトへの情報掲載について
アート・フォト・サイトでは以下の情報を無料で掲載しております。お気軽に情報をお寄せください。
写真展の開催 →
写真展ガイドへ掲載
写真関連イベント、写真コンテストなどの作品募集告知、写真集の刊行など →
インフォメーション欄へ掲載
マスコミ関係の方へ
アート・フォト・サイトは、 ブリッツ・インターナショナルが運営しています。
ブリッツ・インターナショナルは、東京目黒区にある写真(オリジナル・プリント)を中心に扱うギャラリー “
ブリッツ・ギャラリー(アート・フォト・サイト東京)”を運営するほか、
関連ワークショップなどアート写真関連のさまざまな業務を行っております。
ブリッツ・ギャラリーでの写真展開催等については、
プレスリリースでご案内しております。
また、ギャラリースペースはファッション誌などの撮影場所としてもご利用いただけます。インテリア雑誌などを対象に、作品の貸出しも行っております。遠慮なくお問い合わせください。
著作権について
アート・フォト・サイトに掲載している全ての文章や画像などの著作物は、日本の著作権法や国際条約により保護されており、利用にあたっては著作権者であるブリッツ・インターナショナルの許諾が必要です。(アート・フォト・サイトが他サイトなどから提供を受けて掲載している著作物もあります。その場合は、基の著作者の許諾も必要となります。)
「引用」などの場合、著作権者の許諾を得ずに利用することはできますが、例えば本文(自分の著作物)がほとんどなく引用しようとする部分を“丸写し”しただけのような場合は
「引用」とは認められないとされています。
文化庁のホームページでは、「引用」を行う場合の注意点として、
(1)他人の著作物を引用する「必然性」があること。
(2)かぎ括弧をつけるなど、「自分の著作物」と「引用部分」とが区別されていること。
(3)自分の著作物と引用する著作物との「主従関係」が明確であること(自分の著作物が主体)。
(4)「出所の明示」がなされていること。(第48条)
と記載されています。“丸写し”は、(3)に抵触します。
最近、当サイトの著作物が無断で利用されているケースが増えているようです。「引用」目的で利用される場合でも、上記の文化庁による注意点に従ってご利用ください。