占領期の東京
- 写真家が見た 1945-1952 -

JCIIフォトサロン(半蔵門)Square_wht_Right.png
日本は、アジア・太平洋戦争に敗戦し、1945年9月2日の降伏条約調印から1952年4月28日のサンフランシスコ講和条約発効まで、連合国軍によって統治されていました。本展では、その期間に16名の写真家が東京を撮影した作品約70点(全作モノクロ)が展示されます。

展示写真家
木村伊兵衛、藤本四八、田村茂、笹本恒子、林忠彦、三木淳、
稲村隆正、中村立行、田沼武能 他

開催情報
10月31日(火)~11月26日(日)、10:00~17:00、
月曜休廊(ただし、祝日の場合は開館)、入場無料




guide180.jpg
銀座 撮影:稲村隆正

Art Photo Site では出来る限り正確な情報掲載を心がけておりますが、諸事情により掲載情報が事実と異なる事もあります。
最新の詳しい情報は開催者に直接ご確認下さい。