鈴木 理策 写真展:知覚の感光板

キヤノンギャラリーS(品川)


鈴木 理策(すずき りさく)は1963年和歌山県新宮市生まれ。生地・熊野や、南仏のサント・ヴィクトワール山などの風景、ポートレート他さまざまな対象を撮影し続けています。
本展では、芸術家のあるべき姿を「知覚の感光板」と表した画家セザンヌの言葉に感銘を受けて撮影した、フランスやアメリカの風景写真23点が展示されます。

作品は、キヤノンの大判プリンター「imagePROGRAF」でプリントされています。

開催情報
11月28日(水)~19年1月16日(水)、10:00~17:30
日曜祝日および12/29-1/6休廊、入場無料




ⓒ 鈴木理策

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