富士フイルム 企画写真展
「ハッブル宇宙望遠鏡 宇宙の神秘を紐解く30年」

FUJIFILM SQUARE 写真歴史博物館(六本木)

ハッブル宇宙望遠鏡は1990年、スペースシャトル・ディスカバリー号により宇宙空間に設置され、NASA(アメリカ航空宇宙局)とESA(ヨーロッパ宇宙機関)の共同プロジェクトとして運用されてきました。高度約550kmの上空を周回しながら現在も観測を続けています。
本展では、ハッブル宇宙望遠鏡の打ち上げ30周年に合わせ、ハッブルの象徴的イメージから最新画像まで、選りすぐった天体写真が紹介されます。

開催情報
11月27日(金)~12月17日(木)
10:00~19:00、 最終日は14:00まで
入館は終了10分前まで
会期中無休、入場無料


 
地球の周回軌道上に設置された“天文台”
ハッブル宇宙望遠鏡
Credit: NASA/ESA

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