大竹英洋写真展
「ノースウッズ-生命を与える大地-」

FUJIFILM SQUARE 写真歴史博物館(六本木)

大竹 英洋 (おおたけ ひでひろ)は1975年京都府舞鶴市生まれ、一橋大学社会学部卒業。1999年より北米の湖水地方「ノースウッズ」をフィールドに野生動物、旅、人々の暮らしを撮影してきました。2018年には「日経ナショナルジオグラフィック写真賞 ネイチャー部門最優秀賞」受賞しています。
本展では、20年に渡り取材するノースウッズで撮影し同名タイトルで初写真集としても纏められた作品群から約50点が展示されます。

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開催情報
11月13日(木)~11月26日(月)
10:00~19:00、 最終日は16:00まで
入館は終了10分前まで
会期中無休、入場無料



ハドソン湾岸で結氷を待つホッキョクグマ
© 大竹英洋

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