銀塩写真の魅力 VII展
20世紀の肖像

ときの忘れもの(駒込)

アナログ技術による作品の魅力を紹介する同ギャラリーのシリーズ企画「銀塩写真の魅力展」の第7回目となる写真展です。
今回はマン・レイ、ボブ・ウィロビー、ロベール・ドアノー、エドワード・スタ イケン、金坂健二、細江英公、安齊重男、平嶋彰彦が撮影した20世紀を代表する表現者たち(ピカソ、アンドレ・ブルトン、A.ヘップバーン、A.ウォーホル、ブランクーシ、 三島由紀夫、イサム・ノグチ、黒澤明、他)のポートレート作品が展示されます。

開催情報
2月12日(金)~3月6日(土)*事前予約制
11:00~19:00
日曜月曜祝日休廊
入場無料




 

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