記憶は地に沁み、風を越え 
日本の新進作家vol.18

東京都写真美術館(恵比寿)

将来性のある作家の発掘、支援を目的に東京都写真美術館が継続的に開催している「日本の新進作家」展。
18回目となる「記憶は地に沁み、風を越え」展では、身体・土地・風景と記憶の関わり合いについて、多様な表現を試みる5組の作家の作品が紹介されます。

〇出品作家
吉田志穂、
潘逸舟、
小森はるか+瀬尾夏美、
池田宏、
山元彩香

開催情報
11月6日(土)~22年1月23日(日)
10:00~18:00、木金は20:00まで
入館は閉館30分前まで
休館日
月曜日(ただし1/10は開館)、1/11
年末年始(12/28-1/4 ただし1/2, 1/3は臨時開館)
観覧料
一般:700円、学生:560円、中高生・65歳以上350円
1/2, 1/3, 1/21は無料




 

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