MOMAT コレクション

東京国立近代美術館本館所蔵品ギャラリー(4F-2F)

日本画、洋画、版画、水彩・素描、写真など美術の各分野にわたる13,000点を超える充実した同館の所蔵作品から、会期ごとに選りすぐりの名品をセレクトし、20世紀初頭から今日に至る約100年間の日本の近代美術のながれを海外作品も交えて紹介する、国内最大規模のコレクション展です。
写真作品は主に9室で展示。今会期では、9室でセバスチャン・サルガド(前期)、石内都の作品(後期)が、また11室12室でもベッヒャー夫妻、アンドレアス・グルスキー等の作品が展示されます。(作品の入れ替えがありますのでご注意ください)

開催情報
5月17日(火)~10月2日(日)
10:00~17:00、金土は20:00まで
入館は閉館の30分前まで
休館日
月曜日
ただし、祝休日は開館し翌平日休館
観覧料
一般500円/大学生250円




 

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